​<阪本英紀ドラムレッスンの内容>

8ビート、シャッフル、16ビート、ルーディメント。。。等々

あげるとキリがありませんが

生徒さんのやりたい音楽を実現できるように

​基本を大切にしながら無理のないスケジュールで進めていきます

生徒さんとたくさん対話させていただきますので

疑問や不安、いつでも仰ってください

​同じことを何回でも質問してください

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レッスンを通じて

3つのポイントに主眼を置いています

1 自分のドラムでバンドメンバーを支え、曲を価値を高めること

2 長く楽しむために体の使い方を学ぶこと

3 音楽にかぎらない、もの作りの学びにつなげること

「こんな感じで」「フィーリングで」

などといった抽象的な表現はできるかぎり排除し

高い再現性でスキル習得できます

かつて

私自身がドラムの上達に苦労して

30年も試行錯誤を重ねたので(現在も)

自分のテクニックについては

体系的かつ論理的に説明がついてしまいます

「体系と論理」

難しく見えるかもしれませんが

順序立てて取り組めば

誰でもテクニックをマスターできる

いわば「誰でも攻略マニュアル」​ともいえます

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​その他の内容

・カホンレッスン

・ドラマー以外の方にリズムトレーニング

・吹奏楽部の補習(ドラムセット、マーチングドラム)